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西川史子の恋人、福本亜細亜は地元で悪評粉々だった!

記事作成日:2008年9月26日 08:00
最終更新日:2011年9月21日 11:52


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西川史子の恋人、藤本亜細亜は地元で悪評粉々だった!

年収4000万以下の男性とは結婚しない。
高飛車なキャラで知られるタレント西川先生(37)が写真誌に報じられたイケメン恋人は、自民党公認の参議院候補にもなった御仁だが地元の葛飾区では悪評粉々です。ranking

西川先生の交際相手は福本亜細亜氏(34)
東京の資産家の家で生まれた。
幼い頃から野球に親しみ、日大第一高校時代は東京都の夏の大会で準優勝、東北福祉大学時代は大学選手権で準優勝を経験した。
福本さんは内野手で、セカンドかショートを守ってました。時々はレギュラーでした。
と大学時代の後輩が言えば、葛飾区内の友人は、「大学を出た後はプロ野球選手になりたかったようですが、希望がかなわないと、プロゴルファーを目指して渡米をしました。それも断念して帰国し、自民党の平沢勝栄代議士の秘書になったのです

一介の私設秘書なのに、仕立てのよさそうなスーツに身を包み、高級外車を乗り回す。
「亜細亜君は金持ちで、それなりにカッコいいから女の子にはモテた。彼と会えば、誰かいい女の子いませんか?というのが挨拶代わりでしたね。」
父親が経営する特別養護老人ホームの近くで、葬祭場も経営していて、「福本の一族は金のためなら、人がやろうとしない仕事も厭(いや)わない。そして父親は息子を溺愛し、何が何でも政治家にしたいと言ってました。」
約5年間、平沢代議士に秘書として仕えた後、葛飾区議に立候補して初当選。
保守系の議員はこう語る
「親父が地元の有力者だから、27歳の若造でも当選できたワケ。からっきし政治家に向いていず、大人しくて何もしゃべらない。存在感が薄く、全く政治家としての資質に欠けるよ

別の区議も
「彼は金持ちのボンボンという表現がそのまま当てはまる男です。金離ればよく、飲みにいった時は、たいてい亜細亜氏が払う。それでも区議会に来るときは、世間体からBMWではなくて国産車に乗り換えていました」
そんな亜細亜氏だが、区議を1期務めただけで、昨年の参議院では自民党の比例区候補として公認された。
西川先生とのお付き合いは、知名度アップさせ政治家になるためのステップかも知れませんね。
それにしても政治って金に汚いことばかりが目立ちますね。

記事元
週刊新潮(一部編集)

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